2017年1月13日金曜日

海外の特殊なコンセントに物理的にさせるようにするためのアイテム

海外に行ったときに困ることのなかに、コンセントにプラグが直接さすことができないという問題です。日本の電気製品を海外で使うために気をつけるべきことは、電圧とプラグ形状になります。日本の商用電源は交流100ボルトになります。これは当然知っているべき当たり前の知識かと思いますが、それすら知らない学生さんが増えており、大きな問題になっているのは余談です。

次に重要なことは、プラグの形状を合わせることで、それを実現するアダプターを購入したという話です。


マルチプラグとして、よくある変形型は、コンセントに挿したときに抜けやすくて不便だったりします。結局、専用のプラグを別途購入するか、この手のしっかりと挿すことができるタイプが恋しくなります。


次回の海外旅行のときに、早速、使いたいと思います。