2018年7月19日木曜日

さっそくキャッシュバック!

先日のブログ記事『アメックスのコンビニ利用キャンペーンに応募しました』にて言及しましたように、愛用のアメックスカードのコンビニ利用キャンペーンに応募しています。そして、さっそく、今月、2回分のキャッシュバック相当金額が Web 明細に上がってきました。

一番上の記載されているファミリーマートの利用分につきましては、500円以上が対象になるということで、残念ながらキャッシュバックの計算には入っていませんでした。あと、3,500円分の枠が残っていますので、上手に使い切りたいところです。

2018年7月17日火曜日

プラスメッセージを設定しました

携帯電話の3社が提供をはじめた「+メッセージ」を、手元の iPhone SE にセットアップしてみました。


+メッセージでできることは、類似メッセージサービスとあまり変わり映えしないのですが、携帯電話番号で SMS のように使える点に強みがあります。筆者は積極的に利用しようというモチベーションはないのですが、インタフェースの選択肢のひとつとしてどんなものか開設だけしておきました。

2018年7月15日日曜日

セブンイレブンの公式アプリを設定しました

レシート広告で知ったのですが、セブンイレブンの公式アプリがあるようです。せっかくなので、セットアップしてみることにしました。筆者は、セブンイレブンのオンラインショップの ID をもっていましたので、そちらを流用して登録することができました。

電子マネー nanaco はガラケーのモバイル nanaco を使っていまして、それを登録してみますとマネー残高とポイント残高が表示されるようになりました。お買い物をするとき、レジにて会員コードを表示して、バーコードリーダーで読み取ってもらうと、ポイント?のようなものが貯まるようです。


ちなみに、紐付けされた nanaco を使えば、毎回、バーコードを表示する必要はないとありました。ただし、カードタイプと Android スマホの nanaco のみという気になる表記がありましたので、筆者の場合は、素直にバーコードを表示させた方が良さそうです。

2018年7月14日土曜日

ゆめタウンのアプリを設定しました

広告メールを読んでいて気がついたのですが、せっかくなので、ゆめタウンのアプリを設定してみることにしました。設定のためには、お客様番号とパスワードを入力することによって、簡単にセットアップすることができました。


ついでに、ゆめのある生活を送るために、ゆめカードを Apple Pay に登録してみました。iPhone でクレジットカードを撮影して、ショートメールでの認証を済ませると登録が完了しました。公式写真ではピンク色のカードになっていましたが、筆者はシルバー色のカードでしたので、iPhone にはシルバー色のカード画像が表示されていました。

2018年7月12日木曜日

楽天ポイントをもらいました

今月は誕生日の月なので、期間限定になりますが楽天ポイントが付与されました。ポイントの有効期限が今月末までなので、早いところ使ってしまわなければ無効になってしまいそうです。


色々と考えたのですが、取り立ててほしいものもありませんので、楽天海外 SIM のチャージに消化することにしました。1,000円のチャージ金額に対してポイントをすべて充てて、残り156円をクレジットカード決済にて支払いました。

2018年7月10日火曜日

モバイルスイカ(ガラケー)を退会しました

交通系 IC カードについて、筆者はApple Pay を介してモバイルスイカを愛用しています。新幹線のオンライン予約サービス EX-IC に紐付けするスイカに関しても、Apple Pay のスマホを登録しています。こうなってくると、もはや、ガラケーのモバイルスイカを維持する理由がなくなりましたので解約することにしました。


退会に際して、モバイルスイカの残金については、220円の手数料を引き算して、口座振込みにて対応してくれるようです。


今回のアクションで、筆者のガラケーには、WAON と nanaco の電子マネーと JAL IC サービスが残留しています。最近思うことは、便利だったガラケーのサービスも順次終了してゆき、新しく iPhone 等のスマホに移行しているということでしょう。

2018年7月8日日曜日

長期的に積み上げられる投資信託について考える

我々の世代はお金の知識を身につけ、長期的にコツコツと積み上げる必要があります。筆者は長期的に運用することを前提とする場合、投資信託を愛用しています。その購入対象となる投資信託は、次の3つの条件に基づき選んでいます。
  • バランス型インデックスファンド
  • 信託報酬が少ない
  • 流動性ある
筆者は個別銘柄や特定エリアに偏ることなく、投資対象全体に広くシステマチックに分散投資するのが好みです。ただし、長期間保有することが前提ですので、手数料に該当する信託報酬は可能な限り少ないものがベストです。また、原資産は十分に流動性がなければ、イザというときに困りますので条件にいれました。

つみたて NISA は毎年40万円を上限として、最大20年間の非課税期間となる制度になります。毎月3万円(ボーナス時期に5万円)を積み上げるとき、40万円の枠にピタリと収まります。先述した条件に基づき、下記の2つの楽天ファンドを積み上げています。

ファンド名称
信託報酬
楽天・全世界株式インデックス・ファンド 0.2296%
楽天・全米株式インデックス・ファンド 0.1696%

実際のところ、上記2つのファンドは甲乙つけがたいというのが正直なところです。そこで、筆者は投資資金を半分ずつに分けて、どちらが良いか比べながら積立てています。現時点において、評価損益は次の通りでして、結果的には全米株式の方がパフォーマンスが良いようです。今後どうなるか楽しみです。

ファンド名称
評価損益
楽天・全世界株式インデックス・ファンド -0.38%
楽天・全米株式インデックス・ファンド 2.26%

個人型確定拠出年金、iDeCo は60歳まで解約することができないという条件が付いた、つみたて NISA と同じような制度です(個人的な意見です。)。筆者は iDeCo の積み上げる商品としては、先述した基準に従って選んでいます。少し信託報酬が高いのが気になるところですが、以前から気になっていたセゾン投信にしています。

ファンド名称
信託報酬
セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド 0.71%

肝心のパフォーマンスにつきましては、長い目でみると今こそ積立ててゆくチャンスだと捉えるべきでしょうが、残念ながら、現時点はマイナスになっています。今後に期待したいところです。

ファンド名称
評価損益
セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド -1.23%